• Design

  • ランドマークとなる洗練のデザイン

エントランス完成予想CG ※1

変貌を予感させる界隈で、
10年後20年後の未来に馴染むデザインを。

  • 外観完成予想CG ※2

  • マテリアル写真(2019年10月撮影)

    天然石やスチールなどを用い、
    時とともに深みを増す設えに。

    エントランスの壁面と床面には青味がかったグレーの天然石張りに。ノミ切りという凹凸のある表面が豊かな表情を演出します。エントランスドアは艶消しの加工を施したスチールドアとし、邸宅への入口として重厚感を漂わせます。石とスチールといった長い時間を掛けてゆっくりと変化していく素材を用いることで、時の流れによる美化を追求しています。

    ※タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。素材は計画段階のもので今後変更になる場合があります。また、印刷の都合上、色合い等実際とは異なります。

賑わう街を潤し、建物に美しく映える植栽。

    • ウエストリンギア

    • ロードレイア

    • アカアゾエマツ

    • カレックス

    • メラリューカ

    • マホニアコンフーサ

  • 建物ファサードに沿って並ぶのは、常緑樹のメラリューカ。豊かな緑で街を潤し、白い花をつけて季節に彩りを添えます。足元には多種の低木を植え込み、風に揺れる様が和やか風景を創り出します。
    また、バス停前には待ち時間をお過ごしただけるベンチ風の設えを。歴史ある鍋横商店街の賑わいの中に誕生するレジデンスとして、周辺環境との調和にも配慮しています。

風除室完成予想CG ※3

プライベートエリアにこそ、
心ざわつくような高揚感を。

エントランスドアを入ると、そこに現れるのは、2層吹抜の空間。高い天井へと向かって走るスチール製の壁面が大きなオブジェのような力強さで、ここにしかない高揚感をもたらします。上部窓から差し込む自然光、天井を照らす照明、木調パネルの壁に沿って足元へと降り注ぐダウンライト照明が昼夜それぞれに趣ある表情を紡ぎ、通るたびにここに住む歓びが深まっていきます。

  • エントランスドアを入ると、そこに現れるのは、2層吹抜の空間。高い天井へと向かって走るスチール製の壁面が大きなオブジェのような力強さで、ここにしかない高揚感をもたらします。上部窓から差し込む自然光、天井を照らす照明、木調パネルの壁に沿って足元へと降り注ぐダウンライト照明が昼夜それぞれに趣ある表情を紡ぎ、通るたびにここに住む歓びが深まっていきます。

    ※掲載の風除室完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色味等は実際とは異なります。
    ※タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。素材は計画段階のもので今後変更になる場合があります。また、色合い等実際とは異なります。

  • マテリアル写真(2019年11月撮影)

  • マテリアル写真(2019年11月撮影)

  • ※掲載の風除室完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色味等は実際とは異なります。※タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。素材は計画段階のもので今後変更になる場合があります。また、印刷の都合上、色合い等実際とは異なります。

  • 都心生活を謳歌する人々に、
    洗練のレジデンスを創造する。

    丸ノ内線沿線の街は、ここ数年の間に目を見張るほどの変貌を遂げています。ここ新中野の街も、今後新宿という都心との一体感がますます密になり、進化することが予測されます。そんな新中野を気に入り選ぶのは、都心の刺激に近い暮らしを望む、伸び盛りの感性を持った人たちではないか――。その住まいには、上質感を湛えながらも、クラシカルな落ち着きよりは、新しい生活や未来を予感させるデザインがふさわしいと考えました。

  • 外観完成予想CG ※2

  • 都心近接の街にふさわしい、
    新しさや未来感をデザインコンセプトに。

    白のフレームにダークカラーのコントラストが、スクエアな建物フォルムを際立たせます。ランダムなストライプを描くルーバー手摺りが繊細な表情を創出。これは、かつてこの地で栄華を極めた老舗呉服店へのオマージュとして、光沢のある繊維感をデザインモチーフとしています。歴史を誇り、そして未来へとつなぐレジデンスにふさわしい、心惹かれるファサードデザインです。

敷地配置イラスト ※4

  • 時短極める

    駅徒歩1分の立地

  • ランドマークとなる

    洗練されたデザイン

  • 明るく開放的な

    全戸南東向き

  • ホテルライクな

    内廊下設計

南東向き。その光と開放感という魅力。

全邸南東向きの日当たりのよさと開放感を存分に享受するために、住戸の間口を約7.0m以上とったワイドスパン設計を採用しました。また、各階の共用廊下は内廊下設計に。外部から住戸への出入りを見られることがなく、住まう方のプライバシーを守るとともに、雨風の侵入を防ぎ内装や照明によってホテルライクな上質感を実現しています。

※AType、BType、CType、DType、EType、ITypeを除く。

※1.掲載のエントランス完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色味等は実際とは異なります。外観形状の細部、エアコン室外機、照明等、一部省略、または簡略しております。表現されている敷地内の植栽は、竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植栽の育成を見込んで必要な間隔を取って植えております。設計・施工上の都合により、設定位置・樹高・本数等変更される場合があります。
※2.掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色味等は実際とは異なります。外観形状の細部、エアコン室外機、照明、避雷針等、一部省略、または簡略しております。表現されている敷地内の植栽は、竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植栽の育成を見込んで必要な間隔を取って植えております。設計・施工上の都合により、設定位置・樹高・本数等変更される場合があります。
※3.風除室完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色味等は実際とは異なります。※タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。素材は計画段階のもので今後変更になる場合があります。また、印刷の都合上、色合い等実際とは異なります。
※4.掲載の敷地配置イラスト・ワイドスパン概念図・トリプルセキュリティ概念図は図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、今後変更になる場合がございます。
※タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。素材は計画段階のもので今後変更になる場合があります。また、印刷の都合上、色合い等実際とは異なります。